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鬼夫が輝く時

毎日の鬼夫との闘婚を書いています(^-^)/

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シチュエーションやひとによって、

立ち振る舞いが変わることはよくあることですよね。





うちの鬼夫も例外ではありません。




わたしと接する時の鬼夫は萎れた花のようです。


イメージ図1










しかし、輝く時があります。
それは、鬼夫の母といっしょにいる時です。
「わたし以外」という表現でもいいかもしれません。






イメージ図2









母といる時の鬼夫の表情は豊かで、私にも満面の笑みで話しかけてきます。


どうやら、母には


「オレは一人前の大人だ」

「オレは常識人だ」

「オレは良いパパやってます」

というアピールをしまくるのです。




鬼夫が行動するすべてをなぜか、実況もします。

たとえば、鬼夫自身が「トーストにバターを塗る」という動作。

黙ってやればいいのに、母がいると、




「まず、パンにバターを塗らないと。
パンが冷めたらバターが溶けないから。
ん?これはバターではなくマーガリンか。」


とか


母が買ってきてくれた駅弁を鬼夫自身がレンジでチンした時、


「お!いい感じでチンができた!
あちちっ、手で持つと熱いな。
よし、蓋を開けて食べよう」


と、一人でブツブツ言ってルンルンなんです^^;



母と別れた後、1日はルンルンな鬼夫でいますが








イメージ図3






また萎れた花に戻ります。

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